2021/11/20
館内で1枚
皆様こんにちは。フロントの森です。 紅葉も終わり始め肌寒い日々が続き本格的に冬に近づいてきました。皆様はいかがお過ごしでしょうか。 夕方に館内を巡回していると、展望デッキから秋空と夕日、そして紅葉と素晴らしいシーンに出会い思わず写真を撮ってしまいました。 館内でも秋を感じることが出来思わず足を止め景色を眺めてしまいました。 まだ箱根に来て間もないですが、これから箱根の四季を堪能できると思うと今から楽しみです。 おすすめのスポットがまた見つかりましたらご紹介させていただきたいと思います。 是非ご来館の際は館内から見える景色もお楽しみくださいませ。
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2021/11/18
冬の風物詩
皆さんこんにちは、和食調理の荒波祥吾です。 秋から冬に移いはじめ、寒さをより感じるようになってきましたね。 そんな寒さを乗り越えるためにも、河豚のヒレ酒はいかがでしょうか。 毎年この時期になると、箱根甲子園では河豚のヒレ酒の販売がスタートされ、厨房の一角では、河豚のヒレが干されています。 皆さんも是非冬の風物詩をお楽しみください。
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2021/11/17
紅葉の季節におすすめのデザートです!
皆様こんにちは。 レストランの松田勘汰です。 今回は、Aji-彩とチェーロのデザートとして用意しております「モンテビアンコ」をご紹介します。 モンテビアンコはイタリア語ですが、皆様は意味をご存知でしょうか。 フランス語にするとモンブラン(白い山)でございます。 かの有名なイタリアとフランスの国境にあるヨーロッパ最高峰の山の名前が由来でございます。 当レストランで提供しているモンテビアンコのベースには、マロンのクリームと生クリームが 使用されており、クリームの上には栗のアングレーズソースと渋皮栗がのっています。 その隣にはマロンのアイス、11月までは紅葉を思わせるクッキーが添えられています。 レストラン四季彩をご利用される際は是非ご検討くださいませ 皆様のご利用をスタッフ一同心よりお待ちしております。
レストラン四季彩でお待ちしております。
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2021/11/16
すすきが見頃です♪
皆さまこんにちは。箱根甲子園フロントの神田です。 冬の訪れを感じる季節になりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 先日仙石原のすすき草原にいってきました! 1か月程前は穂が開いていませんでしたが、ちょうど見頃になり、 穂が開いた金色のすすきがとても綺麗でした。 お昼時のお散歩にぴったりなスポットです。 箱根甲子園に来た際は是非足を運んでみてください。
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2021/11/14
旬をお弁当でお届け
こんにちは、和食調理の牧野です。 今日は、11月15日からリニューアルされるルームサービスの旬彩御膳のご紹介をさせて頂きます。 今回メインとなる食材は冬の味覚の蟹です。蟹の釜めしや、天婦羅などの蟹料理をご用意しております。それ以外にも心を込めた料理を準備しております。 皆さまぜひご賞味ください。
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2021/11/14
笠雲
フロントの藤田です。 箱根周辺の紅葉が一番良い季節になり、緊急事態宣言の解除もあり、箱根を訪れる観光客も多くなってきました。また、ここ数日は天気も大変良く、乙女峠から眺める富士山も一段と映えます。 今朝の出勤途中、富士山には見事な笠雲の姿を見ることができ、まるでUFOがおりてきたかのようにも見え、その絶景を写真に収めるために、たくさんの車が止まってました。 この撮影スポットは箱根甲子園から乙女峠のトンネルを出た先にございます。 バス停がありますので、駐車場所にはご注意ください。
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2021/11/12
箱根甲子園で見られる秋
皆さんこんにちは 箱根甲子園フロントの西島でございます。 11月も中旬となり箱根の朝晩は寒さが厳しくなっております。 皆様、お越しの際は暖かいお召し物でご来館ください。 箱根は今、紅葉シーズンで多くのお客様がお越しいただいております。 今回、紹介するのは当館でも紅葉を楽しめるスポットです。 写真は、売店側、出入口の東屋のもみじです。 こちらのもみじは「ヤマモミジ」というカエデ科の種類で一般的な種類となっています。
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2021/11/10
初めまして(^_^)
皆様初めまして、施設管理の中西と申します。 実は私、入社して3年目にして、ブログを書くのは初めてです。 というのも、今月から施設管理のメンバーも ブログを投稿することになったからです。 少人数ゆえ、頻度はあまり高くありませんが ご期待ください。 さて、ここまでで「施設管理」って何をしてるの? と思われた方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は「施設管理」の仕事について 簡単に紹介したいと思います。 施設管理の主な業務は、機器や設備の修理・保守です。 例えば上の写真、配管洗浄の為、浴槽に薬剤を投入している様子です。 表から見えるところから、見えないところまで 時には、体がギリギリ入るくらいのところで 作業しています。 私たちを目にする機会は、少ないかもしれませんが もし、見かけましたら、お声がけいただけると幸甚です。
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