2022/03/30
伊東温泉 海の花火大会
みなさまこんにちは。フロント園田です。 今回は少し早いですが、【伊東温泉海の花火大会】の開催日程のお知らせです。 海の花火大会は7月~8月の間で開催され、伊豆で最多17回をほこる花火大会で、毎年多くの観光客や地元の方でにぎわっています。 【令和4年度開催予定】 ・7月23日(土) 伊東温泉「夢花火」PART1 20:30~20:50 ・7月29日(金) 伊東温泉「夢花火」PART2 20:30~20:50 ・7月30日(土) 伊東温泉「夢花火」PART3 20:30~20:50 ・7月31日(日) 伊東温泉「夢花火」PART4 20:30~20:50 ・8月 6日(土) 伊東温泉「夢花火」PART5 20:30~20:50 ・8月 7日(日) 宇佐美夏まつり花火大会 20:00~20:30 ・8月 8日(月) 「灯籠の流れ」打上花火 20:50~21:00 ・8月 9日(火) 「太鼓の響き」打上花火 20:50~21:00 ・8月10日(水) 按針祭海の花火大会 20:00~21:00 ・8月13日(土) 伊東温泉「夢花火」PART6 20:30~20:50 ・8月14日(日) やんもの里花火大会 → 中 止 ・8月15日(月) 川奈いるか浜花火大会 20:00~20:20 ・8月16日(火) 伊東温泉「夢花火」PART7 20:30~20:50 ・8月17日(水) 伊東温泉「夢花火」PART8 20:30~20:50 ・8月20日(土) 伊東温泉「夢花火」PART9 20:30~20:50 ・8月22日(月) 伊東温泉「夢花火」PART10 20:30~21:00 ・8月27日(土) 伊東温泉「夢花火」PART11 20:30~20:50 ※各花火大会にご来場の皆様におかれましても、新型コロナウイルス等の感染予防・拡散防止のため、下記についてご協力、ご理解のほどお願いいたします。 伊東市観光協会HPはこちら!
0
0
2022/03/29
松川遊歩道の桜並木
皆様こんにちは! フロントの後藤です。 昨日のブログに続いて、松川遊歩道の桜のお知らせです。 ホテル近くの松川遊歩道は、模様を彫った竹の中で明かりを灯す「竹あかり」が毎日開催されます。 竹あかりだけでも一見の価値はあると思いますが、今はそれだけではありません。 ここは市内でも有数の桜の名所でこの時期は「竹あかり」と「夜桜」のコラボレーションをご覧いただけます。 夜に通りかかった時に一味違った夜桜に感動して、思わず写真を撮ってしまいました。 川沿いにあり、耳を澄ますと川のせせらぎも聞こえて、心がリラックスできるのもポイントです。 暖かくなってまいりましたので、夜のお散歩にいかがでしょうか♪
0
0
2022/03/27
ソメイヨシノが綺麗です🌸
皆さまこんにちは!フロント須藤です。 ここにきて、急に暖かくなったせいか、正面玄関前にあるソメイヨシノがついに開花いたしました。 今の所、6分咲きと言ったところでしょうか。 近くの松川遊歩道の桜も、いい感じになってきております。 松川遊歩道は、夜になると『竹あかり』が灯されるので、夜桜見物もいいですね。 大室山の さくらの里 は、やっと咲き始めたようです。 伊豆は、河津桜から始まり桜の季節がとても長いのですが、今年は寒暖差が激しく、少し遅いようですね。 まだまだお花見を楽しめますので、是非伊東にお越しください!
0
0
2022/03/26
☆「大河ドラマ館」入場引換証付きプランのご案内☆
こんにちは^^ フロント杉本です! 2022年1月に伊豆の国市にオープンした『鎌倉殿の13人』の大河ドラマ館を、当スタッフの大木が 大河ドラマ館紹介ブログ で以前紹介させていただきましたが、この度「大河ドラマ館入場引換証付きプラン」の販売がスタートしましたのでお知らせです!! 大河ドラマ館は当館からお車で約45分🚙 ホテル周辺にも今回の大河ドラマでもゆかりのある寺院がありますので、ホテルでご用意している散策マップを携えて周辺の北条家ゆかりの地めぐりはいかがでしょうか。 ★プラン料金★ 1泊2食付き(メイン付きブッフェ:静岡県産金目鯛の煮付け):13,670円 1泊朝食付き:7,070円 プラン詳細はコチラ 本来400円かかる入場料が、こちらのプランですととてもお得になってますので、この機会に伊東に宿泊して大河ドラマの世界観を味わってみてはいかがでしょうか? 大河ドラマ館公式ホームページはこちら 《アクセス》 鎌倉殿の13人 伊豆の国 大河ドラマ館 住所: 静岡県伊豆の国市四日町772 開館時間:9:00 〜 17:00 (最終入館は16:30) 定 休 日 :毎月第1水曜日 ※5月,8月,令和5年1月は休まず開館 大河ドラマ館近くには、源頼朝が流刑されていたと言われる『蛭ヶ小島』もあり、源頼朝と北条政子の像『蛭ヶ島の夫婦(ふたり)』も設置されていおり、富士山を望む撮影スポットにもなっています📷

美味しいもの巡りがしたい
0
0
2022/03/25
【旬彩 tsu・ba・ki】温菜紹介
皆様こんにちは。 【旬彩 tsu・ba・ki】洋食調理の川畑です。 本日は夕食ブッフェの新しい料理の紹介をしたいと思います。 まず一つ目は【ふじのくにポークの炙り 柑橘ソース】です。 こちらは豚バラを使用し、塩・胡椒・ローリエ・グローブ・タイムなどで一日マリネします。 その後柔らかくなるまで炊き上げ、ガスバーナーで表面を炙っています。 ソースはグラニュー糖を焦がして、赤ワインビネガー・オレンジジュース・フォンドヴォーを入れて塩胡椒で味を整えています。 ソースの中には伊東産の甘夏を使用していて、甘酸っぱいソースとして仕上がり、豚肉と合うこと間違いなしです! 次に二つ目は【ホキのポワレ 春野菜のリゾット添え】です。 ホキは淡泊な白身魚で、タラに近いような魚です。 春野菜のリゾットにはホワイトアスパラ、伊東産の菜の花などを入れてチキンブイヨン・バター・生クリーム・グラーダパダーノチーズ・塩胡椒で味を調えています。 仕上げにエキストラバージンオリーブオイルと、アクセントで粗挽き黒胡椒を付けております。 ホキとリゾットを一緒にお召し上がりください。 もうすぐ冬がおわり、春が近づいて来ました。 寒暖の差が激しいので皆様もご自愛くださいませ。 伊東ハーヴェストのご来館、心よりお待ちしております。

焼き場にいますのでお声掛けください!
0
0
2022/03/21
伊豆高原桜並木🌸
皆様こんにちは!フロント加藤です。 ここ最近は日中の気温が20度を超える日もでてきましたね。 とても過ごしやすい気候になってきました。 今回伊豆高原桜並木を見てきました! 伊東のイベント「聚光院さくらの里ツアー」に同行させていただいた際に、会員様と一緒に桜並木を見ました。 ちょうど満開で、とても鮮やかで綺麗な桜をみることができました。 風がとても強かったですが、日光に照らされる桜はプラスα綺麗に見えました! 大室山のさくらの里にも行ったのですが、今年は例年に比べて少し咲くのが遅く、まだまだつぼみ状態でした。 ただ暖かい日が続くので、咲くのもこれからすぐかもしれません。 伊豆高原桜並木はもう散り始めですが、大室山のさくらの里はこれからが見頃になります。 皆様是非足を運んでみてはいかかでしょうか。
0
0
2022/03/21
【旬彩 tsu・ba・ki】のカルパッチョ
皆様こんにちは。 洋食調理四ノ宮です。 今回は、【旬彩 tsu・ba・ki】のご夕食で提供している[イズミダイのカルパッチョ]のヴィネグレットソースが変更になりましたのでお知らせします。 【イズミダイのカルパッチョ バルサミコソース】 トマトの水分が無くなるまで煮詰め冷まし、バルサミコ酢とサラダ油を加え、味を調えたヴィネグレットを塗り、カルチェにしたミニトマトとインゲンを彩りに散らしております。 【イズミダイのカルパッチョ ハーブの香り】 オリーブ油と白ワインビネガーをベースにしたものに、パセリ、エストラゴン、セルフィーユを混ぜて塗り、彩りにボイルした赤黄パプリカを散らしております。 上記2種類のカルパッチョは、日替わりでご提供しております。 この他のメニューも変更しておりますので、東急ハーヴェストクラブ伊東へお越しの際には【旬彩 tsu・ba・ki】のご夕食をぜひご利用ください。

より良い料理を提供できるように日々頑張ります。
0
0
2022/03/19
かなれっじ新聞 第7号 伊豆のジビエ
皆さま、こんにちは! レストランの佐藤です。 春を感じる暖かい日が増えましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 寒暖差に気を付けながら(花粉症と戦いながら😢)、春の陽気を楽しみたいですね。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー さて今回は、伊豆のジビエについてお話しします! ○「ジビエ」とは? 【ジビエ gibier(フランス語)】 狩猟によって捕獲された野生鳥獣やその食肉のことを、フランス語で「ジビエ」といいます。 例えば、鹿や猪、野うさぎなどです。 これらを使ったジビエ料理は、古くから狩猟の盛んなヨーロッパで親しまれています。 「ジビエ」という言葉が日本で一般的になったのは、近年のことです。 農村地域における、野生の動物や鳥たちによる作物への被害は深刻で、今も人々を悩ませています。 野生鳥獣の捕獲数が増える中で、これを資源として捉え有効に活用しようという取り組みが、農林水産省の推進活動のもと、10年ほど前から広がっていきました。 ○天城でも様々な被害が… 当ホテルの伊東出身のスタッフより、こんなお話を聞きました。 「天城越え」で有名な、伊豆市・天城。 自然豊かなこの地域では、ゴルフ場などの施設に猪が現れることがたくさんあったそうです。 猪に荒らされるのを防ぐため、電気柵などを設置して対処しました。 しかし今度は、猪の減少により天敵がいなくなった、鹿が増えてしまったのです! この天城の話にあるように、1つ対処しても別の問題が表れることで、長年被害を受け続けている地域が日本全国にあるのでしょう。 動物たちによる被害を減らしつつ、命を無駄にしないように、ジビエとしての活用が増えています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ○天城の鹿肉を食べてみませんか? 当ホテルのメイン付きブッフェのレストラン【旬彩 tsu・ba・ki】にて、4月1日より、「天城産鹿ハンバーグ」をお召し上がりいただけます。 この「かなれっじ新聞」でも何度か登場しております、『静岡を食べよう』シリーズの、第43弾として始まります。 伊豆の鹿肉は、徹底した管理により、臭みやクセを感じにくいという特徴があります。 地元のお野菜と、トリュフソースと一緒にお楽しみください! ・メニュー名: 静岡を食べよう第43弾 天城産鹿ハンバーグ ・料金:ブッフェ込 7,150円 ・期間:2022年4月1日(金)~2022年5月8日(日) ・注意事項:前日17時までにご予約をお願いします。メインのお料理以外は、ブッフェスタイルでございます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー いかがでしたか? 東急ハーヴェストクラブ伊東の レストラン で、伊豆のジビエを代表する鹿肉を、静岡の食材をふんだんに使ったブッフェと一緒に、ぜひお召し上がりください! 最後までお読みいただき、ありがとうございました! 次回もお楽しみに♪
0
0
0
0
0
0